「MDS2.1(施設ケアアセスメントマニュアル)※」を採用し、アセスメントの登録、領域検討、ケアプラン作成および実績・評価まで、インターライ日本委員会が推奨するプロセスで施設サービス計画書の作成が行えます。
- ※インターライ日本委員会の承認を受けております。
MDS2.1アセスメントに対応したシステムを使いたい!
「MDS2.1(施設ケアアセスメントマニュアル)※」を採用し、アセスメントの登録、領域検討、ケアプラン作成および実績・評価まで、インターライ日本委員会が推奨するプロセスで施設サービス計画書の作成が行えます。
施設システムに登録されている利用者の基本情報、介護保険などの情報を共有しています。
アセスメントの登録は、該当する項目をマウスでクリックして登録できます。登録した内容は複写機能により次回アセスメントに再利用できるので、変更部分のみを修正するだけになり、入力の手間が省けます。
問題領域策定はボタンをクリックするだけで自動的に策定します。策定された内容は領域選定表として印刷できます。
領域検討、ケアの方向性、目標(短期・長期)、介護内容は独自のテーブルをご用意しています。該当する内容をテーブルよりクリックするだけで登録を行うことができます。またテーブルの追加・修正・削除もできます。
登録した内容は、領域検討用紙、施設サービス計画書(1)(2)として印刷できます。
週間サービス計画および日課計画表はマウス操作でスケジュールが作成できます。
作成した計画は印刷できます。
施設サービス計画書については厚生労働省の標準提示様式に準拠しています。
本システムは、各画面の「次へ」ボタンをクリックすることによって、インターライ日本委員会が推奨しているプロセスに沿った手順で施設サービス計画書を作成できます。
詳しくはお問い合わせください。営業担当が親切・丁寧にご説明いたします。
日立電子サービス(日立電サ)と日立情報システムズ(日立情報)は、2011年10月1日に合併し、株式会社日立システムズとして新たにスタートしました。日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。