介護・福祉事業者向け業務管理システム「福祉の森」: 商品情報

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在宅ケアプラン作成システム(包括的自立支援プログラム方式)

ケアマネジャーの煩雑な事務作業を軽減したい!

アセスメントケアチェック表(拡大画像)別ウィンドウ表示

「包括的自立支援プログラム」方式を採用しており、現状のチェックから、どのような課題がありどのようなサービスを提供したらよいか検討するというシンプルな手法でプランを作成します。

生活背景を検討しながら自由なプランを作成できるので、経験豊富なケアマネジャーはもちろん、経験の浅いケアマネジャーもチーム内で情報交換がしやすく、使い勝手が良いシステムです。

  • 包括的自立支援プログラムは、介護療養型医療施設連絡協議会、全国老人福祉施設協議会、全国老人保健施設協議会の3団体によって開発されたアセスメント方式です。

商品の特長

マウスで簡単入力

コンピュータに不慣れな方でも、画面を見ながらマウスで項目を選択することにより、アセスメントからケアプランまで作成することができます。

シンプルなアセスメントを採用

包括的自立支援プログラムによるアセスメントの採用により、認定調査項目~ケアチェック表~居宅サービス計画書作成までのケアプラン作成業務がシンプルな手法でおこなえます。

さらに医療関係者の意見を取り込み、ケア項目を選定する機能を付加するなど、より使いやすくしています。

事務処理を省力化

居宅サービス計画書、サービス提供票、給付管理票・介護報酬請求書の作成等、一連の事務処理の省力化が図れます。

システムの流れ

  1. (概況調査・基本調査) 登録
  2. ケアチェック表入力。「包括的自立支援プログラム方式」に準拠
  3. 居宅サービス計画書作成。サービス機関のスケジュール調整や費用を算出し、サービス計画書を作成
  4. 実績および評価
  5. 請求・給付管理。介護報酬請求書・給付管理票を作成
  6. 居宅介護支援経過・担当者会議登録

詳しくはお問い合わせください。営業担当が親切・丁寧にご説明いたします。



日立電子サービス(日立電サ)と日立情報システムズ(日立情報)は、2011年10月1日に合併し、株式会社日立システムズとして新たにスタートしました。日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。