2011年4月14日(木) ~ 4月16日(土)にインテックス大阪で開催される「第17回 バリアフリー展」に出展いたします。2010年12月にリリースしました介護・福祉事業者向け業務管理システム「福祉の森FUTURE」の施設系システム 「特定施設入居者生活介護システム」、 「介護老人福祉施設システム(特別養護老人ホーム向け)」、「介護老人保健施設システム」、「ベッド管理システム」、「看護介護記録システム」、「預り金システム」、「施設サービス計画書作成システム」をはじめ、経営に直結する介護収入額の現状分析が行える「介護事業分析システム」など各種システムをご用意いたしました。また、介護ケア記録を簡単・手間いらずで登録できる「施設介護記録システム」もご用意してお待ちしています。 デモを実施していますので使い勝手の良さをぜひ、ご実感して頂きたいと思います。
| 会期 | 2011年4月14日(木)~4月16日(土) |
|---|---|
| 会場 | インテックス大阪 5号館 ブースNo.5-803 (バリアフリー展事務局のページにジャンプします。) |
| 出展 | ■介護・福祉事業者向け業務管理システム「福祉の森FUTURE」
・居宅介護支援事業者向けシステム ・居宅サービス事業者向けシステム ・有料老人ホーム、グループホーム向けシステム ・施設サービス事業者向けシステム ■施設介護記録システム |
| 主催 | 社会福祉法人大阪府社会福祉協議会・テレビ大阪 |
「福祉の森FUTURE」は居宅介護支援事業者、居宅サービス事業者などの介護事業者向けの業務支援システムで、介護請求だけではなく、サービス予実算管理や情報ポータルによる職員間の情報共有など、お客様の運用を幅広くサポートします。 また、Webシステムを採用することで高い保守性を実現するとともに、お客様の事業規模や運用形態に合わせて導入方式を選択できます。
「無線LAN内蔵PDA(携帯情報端末)」と「タッチパネル」を利用し、施設内のどこからでもケース記録などの実施状況の確認や介護記録の入力が可能です。
日立電子サービス(日立電サ)と日立情報システムズ(日立情報)は、2011年10月1日に合併し、株式会社日立システムズとして新たにスタートしました。日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。