介護・福祉事業者向け業務管理システム「福祉の森」: お知らせ

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導入事例 災害時にも高い事業継続を実現する基幹システムを構築

社会福祉法人みずほ厚生センター様(以下、みずほ厚生センター様)は、知的障がい者や高齢者の人々の暮らしを支援するさまざまな施設を統括し、多様な事業を通して地域社会に貢献しています。そのみずほ厚生センター様が、日立情報システムズの社会福祉法人向けITパッケージソフト「福祉の森exceed」を採用した経緯とその効果についてご紹介しています。

導入前の課題

・万が一大きな災害に見舞われたときも、大切なデータを守り、事業をすぐに再開したい。

・財務処理などの情報を、別の端末から素早く閲覧できるようにしたい。

・システムに不具合が発生した際やバージョンアップの際、すぐに通常稼働できるように対応したい。

導入後の効果

・データセンタに預けたサーバ側でバックアップを保存することにより、リスクをうまく分散できた。

・入力した情報をサーバに集約・共有し、どの端末からでも閲覧できるようなシステムを構築した。

・サーバを預けているデータセンタ側で対応してくれるので、迅速な対応が可能になった。

お客様が導入を決めたポイントはどこに有ったのでしょうか?

詳しくは下記をクリックください。


日立電子サービス(日立電サ)と日立情報システムズ(日立情報)は、2011年10月1日に合併し、株式会社日立システムズとして新たにスタートしました。日立システムズは、システムのコンサルティングから構築、導入、運用、そして保守まで、ITライフサイクルの全領域をカバーした真のワンストップサービスを提供します。